2007年04月30日ペリーロード がらくた市
晴天に恵まれた、4月29日・30日の2日間に「ペリーロードがらくた市」が開かれました。ホテルから徒歩10分程の場所です。 がらくた市の今日はGW中ということもあり、観光客はもとより町内の家族連れや子供たちで賑わっていました。 手造りのアクセサリー、骨董品、陶芸品、雑貨、アイスクリーム屋さん、お花屋さん等、沢山のお店が並んでいます。お財布を持たずに、カメラだけ手にしてでかけてしまい ガックリ! お財布のひもがゆるんでしいまいそうな程の品揃えでした。 投稿日時: 2007年04月30日 14:34 | この記事のURL |
2007年04月24日アクセントはスカーフ!
フロント・ベル3美女(?)を紹介致します。 襟元のスカーフがキャビンアテンダントのようですね。 フロント・ベルは、お客様がまず最初に出会うホテルのスタッフです。 投稿日時: 2007年04月24日 13:07 | この記事のURL |
2007年04月22日元気におよげ!鯉のぼり
この「端午の節句」の語源をご存知ですか? 端午というのは、もとは月の端(はじめ)の午(うま)の日という意味で、5月に限ったものではありませんでした。しかし、午(ご)と五(ご)の音が同じなので、毎月5日を指すようになり、やがて5月5日のこととなったと伝えられます。 鯉のぼりの由来は、室町時代、武家では5月5日の節句に竹竿に布をはり「吹きながし」を立てていました。江戸時代になると町人階級でも紙でつくった「鯉のぼり」を竿につけて高く揚げて対抗して楽しんだそうです。 鯉はもともと威勢の良い魚で、昔から「鯉の滝上り」などと伝えられ、子供が元気に育つようにという親の願いが「鯉のぼり」にこめられています。 子供の元気な成長を願う親の愛情は、太古の時代から変わらないものなのですね 投稿日時: 2007年04月22日 15:11 | この記事のURL |
2007年04月16日素直な気持ちで・・・
椰子の木と対抗するかのように青空に向かって・・・ 投稿日時: 2007年04月16日 12:53 | この記事のURL |
2007年04月08日すくすく育っています
ホテル表庭の石段を降りるとハーブ畑があります。赤レンガで囲った小さな菜園です。春の日差しをいっぱいに浴びてすくすく育っています。 イタリアンパセリ、ローズマリー、レモンバーム、ミント・・・etc フランス料理にはかかせない香草を、より香りの良いものを自然の状態でお客様にお出ししたいと・・ 伊藤料理長が苗から植えて育てています。 レストラン”フェ二ックス” で元気なハーブ達に出会えます。
投稿日時: 2007年04月08日 15:02 | この記事のURL |










