宮古島の蝶 オオゴマダラ

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オオゴマダラ=宮古島に生息する蝶です。(大胡麻班・学名 Idea leuconoe)タテハチョウ科オオゴマダラ科に分類される蝶。白黒のまだら模様が特徴的な大型のマダラチョウです。
前翅長7cm(羽の長さ) 開長は13cmに及び、日本の蝶としては最大級である。-百科事典より
宮古島にある ミヤコパラダイスさんの施設の中で飼っていて、ビニールテントの中で花から花へと渡り飛んでいます。蛹(サナギ)が金色であることも特徴です。
宮古島で砂山ビーチというところがありますが、この2月に蝶が飛んでいました。とてもきれいです。
ちなみに、オオゴマダラがとまっている植物はポインセチアです。

投稿者: 宮古島東急リゾート 日時: 2008年02月21日 14:29 | この記事のURL |TOPページへ   ▲画面上へ